もっと快適なエッチをするために!自分の体を知るためにディルドを活用しよう!

「コレ、気持ちいい?」
「どこが気持ちいい?」
「どうされるのが好き?」

こんなことを男性に聞かれたことはないでしょうか?

 

体の中でどこが感じるのか?
どういう愛撫のされ方をされるのが好きなのか?

これは人によって違う部分だと思います。

愛撫する側はそれをエッチの中で探っていくわけですが、
本来ならエッチの中で自然とそれを見つけていくのが理想的ですね。

できれば女性の反応をよく観察して男性自ら発見していくこと、
それが理想的なことだとは思います。

 

ただ、やはりそれには限界があるものです。
男性としてもできるだけ見つけていこうと努力するのですが、
なかなか観察だけで全てを掴み取るのは難しいんです。

そこで男性は聞くわけですね。
やっぱり直接聞いた方が一番早いですから。

まあ、あまり質問攻めをするのもムードがないですし、
聞かれる女性としても何だかなぁという気になると思うので、
そこはバランスの問題ですが。

 

それで、男性が知りたいと思って聞いた時に、
女性の答えで凄く困るものがあります。

しかも、そう答える人って意外と多いんです。

 

なんて答えかというと、それは

「わからない」

です。

 

本人にわからないと言われたらお手上げです。
本人にわからないものを他人が発見するのは大変です。

でも、「わからない」と言っている女性も
別にいじわるで言っているわけではないと思うんですね。

というのも、実は女性でも自分がどういう愛撫に感じるのか?
自分の体のどこが感じるのかをいまいちわかっていない女性も少なくないんです。

自分で自分の体のことをわかっていない
という女性は実は意外といるのではないかと思うんです。

 

自分で自分の体のことを理解しておくことは凄く重要です。
自分でわかっていれば相手にそれを伝えることができますし、
相手に気持ちいい愛撫をしてもらえるように
エッチのやり方を工夫することもできます。

自分で自分の体のことを知るということは、
自分自身がエッチをもっと楽しむためには凄く大事なことなんですね。

 

基本的にこのブログでは、男性を喜ばせるためのテクニックや知識をお伝えしていますが、
何もエッチは相手を喜ばせるためだけの行為ではありません。
男女ともに自分自身が楽しむことも大切なことです。

それに相手が楽しんで気持ちよくなってくれれば、
愛撫している側としても嬉しいですからね!

 

じゃあどうやって自分の体を知ればいいのか?ですね。

前々からお話ししているのですが、
このサイトではオナニーをすることをオススメしています。

自分の体を開発していく、もっと気持ちよくなれる体になるために、
オナニーは凄く効果的なアプローチだと前からお話ししていますが、
開発だけでなく自分の体を知るためにもとても効果のあることなんですね。

自分で自分の体を愛撫することで、
どこをどうやってどれくらいの加減で刺激されると気持ちいいのか、
それを自分で発見し実感していくことができるからです。

 

特に膣開発の方法としては、バイブを使用することをオススメしています。

バイブというのは、振動をしたりスイングをしたりと色々な動作をするため、
膣内をバイブで刺激することで膣内全体に多種多様な刺激を与えられるため、
膣が感じられるように開発されていくんですね。
膣内が刺激によって快感に目覚めていくと言ってもいいかもしれません。

 

でも、自分の体を知る、特に膣内のことを知るには、
バイブよりもディルドを使用する方がいいかなと思います。

ディルドというのは、言わばペニスの模型みたいなものですね。

当サイトでもフェラチオ練習用としてこちらのディルドをオススメしていますが、
ペニスと大きさも形も同じ造形の作りをしていて、
素材の柔らかさも比較的勃起時のペニスに近い作りをしています。

 

なぜバイブよりディルドの方がいいのかというと、
バイブって確かに振動やスイングなど多様な刺激をしてくれるので
気持ち良さの面でも膣を開発する面でも良いグッズだと思います。

でも、実際のエッチにはない刺激なんですよね。

実際の男性のペニスは振動もしませんし、ペニス自体がスイングすることもありません。
男性が腰をスイングさせたりってことはあるかもしれませんが、
それはバイブのようなペニス自体がスイングする動きとは違いますよね。

つまり、バイブの動きって、実際のエッチにはない動きなんです。

一方ディルドの方は、あくまでも模型ですので、
ディルド自体が動いてくれるわけではありません。
自分でディルドを動かさなければならないのですが、
だからこそ実際のエッチに近い動きで刺激することができるんですね。

 

それにバイブはバイブの方が動いてくれるので、
あくまでも刺激は「バイブに刺激してもらう」ということになります。

しかし、ディルドは自分で動かさなければならないので、
自分で自ら刺激していかなければならないわけですね。

ディルドを使って自分の体を刺激していく中で
自分で気持ちいいところを探して気持ちいい刺激の仕方を見つけていくことになります。

その過程で、自分の膣のことを知っていくことができるようになるのです。

 

よりエッチの実戦に近い形での刺激を感じられて、
自分で動かすことによって自分の気持ちいいところを自分で見つけていき、
どこをどういう刺激のされ方をしたら気持ちいいかを試してみることができる。

それがディルドを使ったオナニーの大きなメリットです。

だから、体を知るという意味では、ディルドは効果があるのです。

 

では、どんなディルドを使ったらいいのかというと、
先ほど紹介したディルドでももちろんいいのですが、
ちょっと面白いディルドがあったのでそれを紹介したいと思います。

それがこちらです。

 

しみけんのディルド
しみけんのディルド

 

このディルドは、「しみけんディルド」と言います。

もしかしたらご存知かもしれませんが、
「しみけん」というのは、人気AV男優であり、女性向けAVにも多数出演しており、
更には最近ではコラムニストとしても活躍している、
超が付くほどの人気売れっ子AV男優のしみけんさんのことです。

このしみけんディルドというのは、
そのしみけんさんの実際のペニスを型どって作られたディルドです。

つまり、しみけんさんのペニスそのままの形や大きさをしたディルドなんです。

 

男性の実際のペニスに近いとか、造形がリアルだとかそっくりだとかではなく、
男性の実際のペニスそのままの形と大きさをしているんですね。

これは結構いいのではないかと!

 

使うのならやっぱり実際のペニスに近いものの方がいいですし、
その方が現実とのギャップを感じにくいです。

その点、このしみけんディルドは男性のペニスそのものの形ですので、
まさに男性のペニスを挿入されているのとかなり近い効果があると思います。

 

個人的に驚いたのが、やや左曲がりになっている点ですね。

男性のペニスって、真っ直ぐな人ってほとんどいなくて、
ほぼ全員が右か左に曲がっているものなんですね。

しみけんさんは左曲がりのタイプのようで、
しみけんディルドも左に曲がって作られています。
しかも、その曲がり具合がめちゃくちゃリアルなんです。

まあ、本物のペニスを型どっているので、リアルなのは当たり前ですが(笑)

 

これくらい男性のペニスを再現できているディルドって
なかなかないんじゃないかと思うくらいです。
少なくとも僕は見たことがありませんね。

どうせ使うならできるだけリアルに近いものを使った方がいいです。

ディルドも最近では色々なものが開発されていますので、
違ったアプローチでリアルを追求しているものもあります。(質感とかですね)

ただ、形状に関しては、リアルなペニスを型どっているだけあって、
かなりリアルに近い作りになっていると思いますし、
そういう意味で僕はこの「しみけんディルド」は凄くオススメですね!

 

ちなみに大きさですが、
これもまたしみけんさんのリアルな大きさなのですが、
平均的な日本人男性よりもちょっと大きいです。

ただ、外国人並に大きいかというとそうではなく、
あくまでも日本人的なサイズの範囲中で大きい方なんですね。

 

ディルドでもMサイズとかLサイズみたいに色々な大きさがあって、
大きいのが好みの人向けにビッグサイズのディルドもあるのですが、
ちょっと現実離れした、日本人離れしたものが多いんですよね。

でも、このしみけんディルドの大きさって、
日本人的なビッグサイズですので、その点も非常にリアルです。

大きさについては、日本人平均は13cm前後と言われています。
しみけんディルドはそれよりはちょっと大きめでペニスの付け根から15cmくらいです。

>> しみけんのディルドはこちらから!

 

そんな感じで、実際の男性のペニスそのものの形状をしているので、
より実際のエッチに近い感覚で自分の体を探求できるかと思います。

自分の体のことを知っているか知らないかでは大きな違いがあります。
自分の体を知ることで、より快適なエッチを探っていけるようになりますし、
男性にもして欲しいことを的確に伝えていけるようになります。

是非快適なセックスライフを送るために、
ご自分の体のことを詳しく知っておくことが大事かと思いますよ。

ディルドを使うか使わないかは別として。

以上、シゲでした。

 

P.S.

しみけんディルドについてですが、
フェラチオの練習用にもいいと思いますよ。

というのも、男性のペニスって形状に癖がありますので、
ストレートな棒のような素直な形をしているペニスってほとんどないんです。

大抵は右か左に曲がっていますし、凹凸もあるものです。

 

素直に真っ直ぐな形状をしていればいいのですが、
フェラチオをする際の咥えづらさは男性のペニスの形状が
癖のある形をしていることも要因にあると思うんです。

その点しみけんディルドは、男性のペニスそのものを型どっていますので、
かなりリアルの感覚に近い形で練習ができると思います。

ですので、フェラチオ練習用にもいいと思いますよ。

 

ちなみに、しみけんディルドは左に曲がっているのですが、
男性の6~7割は左曲がりのペニスだと言われています。

それは右利きの男性が多いからですね。

 

P.P.S.

最近は色々なグッズがあるものでして、
こんなグッズも発見しました。

舌でお手伝い
舌でお手伝い

 

これは舌の模型になるのですが、
買ってみたところ、質感がかなり本物の舌に近くてびっくりしました!

これの実用性がどこまであるかわかりませんが、
舌で舐められる感覚を楽しむという意味では使えるかもしれません。

それが気持ちいいかどうかは、ちょっとわかりませんが(笑)
やっぱり実際に舐められるのと、模型で疑似体験するのとでは違いますからね。

ただ、質感はかなりリアルな印象を僕は感じましたね。

興味があれば是非どうぞ!

 


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