フェラチオのちょっとしたコツ。舌のどこを使うかだけで刺激は大きく変わる!

セックスで男性を「おっ」と思わせるのは、ちょっとした工夫で可能だったりします。
ちょっとしたコツで、新鮮な刺激を与えることができるのです。

今回は、フェラでのちょっとしたコツをご紹介します。

 

フェラとは、男性のペニスを女性が口で愛撫をする行為ですが、
大きく分けて「咥える」と「舐める」の2つに分けられますね。

今回は、「舐める」の方についてです。

 

フェラで舐める時って、舌を使って舐めるわけですが、
舌のどの部分を使って舐めているでしょうか?

大抵は、舌の腹の部分で舐めていると思うのですが、
舐める時に使える舌のパーツは、腹だけではありません。

舌の色々な部分で舐めるだけで、違った刺激を与えることができるのです。

 

主に舐める時に使える舌のパーツとしては、4つあります。

1,舌の腹
2,舌先
3,舌の脇
4,舌の裏

この4つですね。

どのパーツで舐められるかでも、結構感触って違うものなのです。

 

1,舌の腹

フェラで一番多様するのが、舌の腹だと思います。
舌の腹とは、舌の一番広い面積の部分ですね。

一番接地面積が広いので、大きな快感を与えやすく、
男性からしても、一番舐められていることを実感できるのが舌の腹です。

裏筋から亀頭まで、舐め技でオールマイティーに使えるパーツです。
唾液を舌に乗せやすいので、唾液を最もパーツだとも思います。

ただ、フェラで一番使えわれるパーツでもあるので、
新鮮さという意味では一番低いとも言えるでしょう。

 

2,舌先

舌先は、舌の腹に次いで使用するパーツだと思います。

舌先は細く尖っているので、細かい部分まで舐められるのが特徴。
しかも、舌先は力の入れ具合によって固さが変わりますので、
力の入れ具合だけでバリエーションを持たせることができます。

また、舌先は、舌の中で最も器用に動かせる部分ですので、
舐め方に変化を付けられるのも強みですね。

裏筋やカリ、尿道口などのような細かい部分、
スジに沿った部分を愛撫するのに適しているかと思います。

 

3,舌の脇

舌の脇とは、舌の両サイドの部分ですね。
細長く、舌の中でも独特な形状の部分です。

ここをフェラで使う人って少ないんじゃないでしょうか?
でも、独特な感触があって、結構良いものなんですよ。

確かに器用に動かせない、というか、ほぼ自由の聞かない部分なのですが、
その不自然な感触や動きが逆に新鮮だったりするんですね。

また、舌の肉厚感を感じられるのは、舌の脇だけだと思うので、
舌の脇ならではの感触を楽しむことができることもメリットです。

あと、舌の脇を使って舐めている姿って、意外とエロい。
そういうビジュアル的な効果もあります。

細長い形状なので、カリやペニスとタマ袋の間などの隙間への愛撫に使えますし、
裏筋を中心とした竿の部分への愛撫にも効果的ですね。
あと、竿舐めの時、根本から先への舐め上げは舌の腹で、
亀頭から根本への舐め下ろしは舌の脇でみたいにミックスして使うのもいいと思います。

 

4,舌の裏

舌の裏は、最も使いづらいパーツですね。
そりゃ当然で、舌の裏は隠れている部分ですので、普通は使わない人が多いでしょう。
それに、舌の裏を使おうとすると、下の歯に当たりやすいので、
それが不安で使わないって人も多いでしょうね。

ただ、ここはここでかなり独特な感触があり、
また、舌の裏を使わない人が多い分だけ、新鮮な刺激があります。

それに舌の裏って、舌の腹のような表面とは違って、ツルツルしてるんですよね。
舌の腹はザラザラしているのですが、舌の裏はツルツルしています。
しかも、舌の裏って、意外と常に唾液で濡れている部分でもあるので、ヌルヌル感もあります。

そういう、舌の他の部分とは全然違う感触を持っているのが大きな武器です。

舌の裏を使うなら、亀頭舐めが一番やりやすいと思います。
亀頭は敏感な部分なので、舌の裏の独特な感触を一番感じ取りやすいですしね。

ただ、先ほども言いましたが、下の歯が当たりやすいですので、
歯が当たらないように注意するようにしてください。
上級者向けと言えるかもしれませんね。

 

 

といった感じで、舌の4パーツについて説明しました。

どれが良いとかではなく、どのパーツもそれぞれ良さがあるものです。

もちろん、舌の腹や舌先を中心に舐めた方がやりやすいでしょうし、
大きな快感を与えられるのもその2つです。

ただ、そこに舌の脇と舌の裏を取り入れることで、
更に快感のバリエーションを増やせますし、
舌の腹や舌先だけで舐めているのとは違った、新鮮な刺激を加えることができます。

 

同じところを舐めるにしても、舌の腹だけで舐めるのと、
4つのパーツを使って舐めるのとでは、それだけでバリエーションが4倍になります。

それをペニスの舐めるところを変えたり、
舐める時の舌使いを変えたり、
色々なパーツをミックスして舐めるようにしたりするだけで、
フェラのバリエーションは無数に広がりますよね?

 

舐める時に舌のどこを使うか?
たったそれだけのことなのに、刺激に新鮮さを加えることができて、
刺激のバリエーションを増やすことができます。

そして、このようなちょっとだけの違いに思えるようなことでも、
男性からすると結構大きな変化に感じられるものなのです。

 

誰もが持っている舌のパーツですから、だれでもできることです。
せっかく持っているのに使わないのはもったいないと思います。

最初は上手に使いこなせないとしても、
舐める時に使う舌のパーツを変えるだけでも変化になりますから。

 

そんな感じで、フェラってちょっとしたことで変化を出せますし、
フェラのやり方って本当に色々とあるものです。

今回の、舌のパーツ使いは出てきませんが、
その他色々なフェラのコツが学べますので、
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以上、シゲでした。

 

 


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