• 2019.9.27
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騎乗位で上下に上手に動くやり方とコツ!男性を気持ちよくする騎乗位はこうやる!

この記事は、初稿が2014年3月2日なのですが、だいぶ時間がたったので、
2019年9月27日に新しい視点を交えて大幅に書き直しています!

 

当サイトでの人気のある2大テーマというのがあります。

一つが、『フェラチオ』ですね。
当サイトでも重点的に扱っていますので、当然と言えば当然かもしれません。

 

そして、もう一つが、『騎乗位』です!

以前にも騎乗位についていくつか記事を書いているのですが、
こちらの記事は非常に多くの方に読んで頂いています。

 

この『フェラチオ』と『騎乗位』は、
どちらもエッチで女性がイニシアチブを握れる数少ない行為ですよね。

基本的にセックスでは、女性は受け身であることが多いと思いますが、
フェラと騎乗位は女性の方から積極的に動き、
女性の方から能動的にしてあげられる行為です。

それもあって、女性のテクニックが活かせる場面でもあると同時に、
女性のテクニックの良し悪しが出る場面でもあるんですよね。

だからこそ、「やり方を知りたい」「もっと上手くなりたい」と思って
注目を集めるテーマになっているのだと思います。

 

今回は、その2大テーマのうちの一つである、『騎乗位』についてです。

『騎乗位の時の上下の動き方』が今回のテーマです!

 

騎乗位で上手に上下に動くには?

先ほど紹介したこちらの記事でも書いたのですが、
騎乗位には大きく分けて二通りの動き方があると思います。

一つは、腰を前後や左右に動かすクネクネと動かす『グラインド』の動き。
もう一つは、腰をペニスを出し入れするように上下に動かす『ピストン』の動きですね。

 

女性に話を聞くと、意外と上下の動きが動きづらい、
上下に動くのが上手く出来ないって人が多いみたいですね!

つばさに聞いても、やっぱり上下の動きよりも
前後に動かすグラインドの方がやりやすいそうです。

もちろん人によるとは思いますし、
どちらが好きか、どちらが気持ちいいかも人によって違うでしょう。
この辺は実際に女性に聞いてみないとわからないことですね、ホント。

 

僕自身は男ですから自分で騎乗をやることもなければ、
騎乗位ではいつも女性に動いてもらっている立場の人間です。

ですから、実際に騎乗位での動きやすさというのは、
男ではわからないことが非常に多いんです。

 

今回女性に話を聞いてわかった部分もたくさんありました。

記事を書くにあたって自分でも枕に跨って『擬似騎乗位』をやってみたりと
間抜けな姿を晒しているわけでけどね(笑)
それでも、枕でやるのと実際に騎乗をするのとでは全然違うでしょうしね!

 

なぜ騎乗位で上手に動けないのか?

そもそも何故騎乗位で上手に動けないのか?

それは”慣れ””筋力”の問題が大きいかなと思います。

 

まずは慣れの問題。
これは騎乗位に慣れているほど動きも上手にできるのは当然ですよね。

何でもそうですが、経験を積んで慣れてくると、
動きもスムーズに出来るようになっていくものです。

 

騎乗位の動きというのは、あまり日常生活にはない動きですし、
騎乗位特有の体の使い方をするものです。

例えば、スポーツなんかでも、
初めてやっときはそのスポーツ特有の動きがなかなかできなくて、
最初はとてもぎこちなく、スムーズに動けないものですよね。

でも、何度か経験して慣れてくるうちに、
徐々に動き方を体が覚えていきスムーズにできるようになっていきます。

 

それと同じで騎乗位も経験で身についてくる部分が多いんですね。

そのような慣れの部分は経験を積むしかないのかなと思います。

 

そして、もう一つの筋力の問題。

騎乗位は、見るだけですぐにわかりますが、
基本的にはスクワットの動きに近いですよね。

特に、後ほど出てきますが、「ヤンキー座り」と言われる体勢での騎乗位は、
まさにスクワットの動きそのものと言ってもいいでしょう。

スクワットを何度もするようなものなのですが、これはかなりきついのも無理ありません。
スクワットを何十回もできる人はそうそういませんからね。

もちろんトレーニングのスクワットとは違うので、そこは単純に比較できませんが、
女性にとってはかなり筋力的にきつい体位だと言えるかと思います。

 

それだけでなく、セックスって、普段使わない筋肉・筋力を使うんですよね。

普段とは全く違う動き、全く違う体の使い方をするので、
いつも使わない部分の筋肉をセックスでは使うんです。

だから、久しぶりにセックスをすると、
思いもよらないところが筋肉痛になったりします(笑)
それは男も同じなんですね。

 

先程、スクワットの動きという話をしましたが、
単にスクワットに近い動きというだけではなく、
騎乗位の場合はセックス特有の動き方をしなければなりません。

まずペニスが抜けないように気をつけて動く必要がありますし、
そうなってくると体勢や動きに制限が出てきますし、
動くストロークの幅も大きく取ることができなくなります。

普通のスクワットみたいに大きく立ったり座ったりするのではなく、
ペニスが抜けないストローク幅で上下に動く必要がありますし、
ドシンと座り込むこともできません。

そうなってくると、通常のスクワットとは違う、
変なところに力を入れなくてはならないんですよね。

だから、騎乗位をやっているのに、なぜか腹筋が痛くなる
みたいなことだって全然あるのです。

 

この『セックスで使う筋力』、もっと言えば『騎乗位で使う筋力』が
鍛えられている人ほど上手にスムーズに動くことができます。

逆にそこが鍛えられていないと、筋力不足で動きづらかったりします。

 

慣れている人というのは、それだけ騎乗位の経験が多いので、
騎乗位の筋力を使った回数が多いため筋力も鍛えられているんですね。

ですから、慣れと筋力は、連動していたりします。

 

もちろん経験が少なくてもトレーニングで鍛えることは可能です。
そういうセックスで使う筋力を鍛えるトレーニングが「セクトレ」なわけです。

 

騎乗位の姿勢でやりやすさが変わる

とはいえ、筋力を鍛えたり経験を積んだりすることは一朝一夕には出来ませんので、
ここでは上手に騎乗位で動く上下動のコツを紹介したいと思います。

まずは、騎乗位での姿勢です。

 

騎乗位をする時は主に2種類の姿勢があると思います。

一つは、膝を立てた『ヤンキー座り』みたいな姿勢。
こんな感じ。

 

今の若い子は、「ヤンキー座り」とか「う○こ座り」とか言っても、
もしかしたら通じないかもしれませんね!

今はヤンキーなんてあまり見なくなりましたし、
和式便器もほとんどなくなりましたしね。

 

 

もう一つは、膝を床に付けた『膝立ち』のような姿勢。
こんな感じ。

騎乗位 膝立ち

 

コレ以外にもやり方はあると思いますが、
大きく分けてこの二つなんじゃないかと思います。

どちらの方が体力的にキツイかと言ったら、
恐らく前者の膝を立てたヤンキー座りの方だと思います。

 

この姿勢の場合、膝の屈伸で上下動することになりますので、
前述したようにスクワットのように筋力を使います。
それにこの姿勢だと重心が後ろに掛かりますので、後ろに倒れないように踏ん張る力も加わります。

一度この「ヤンキー座り」の体勢をしてみるとわかると思いますが、
ちょっと重心が後ろにかかって、後ろに倒れやすそうなのがわかるでしょう。

ですので、この体勢で上下に動くときには、
後ろに倒れないように、やや前に重心をかけるように気をつける必要があります。
その点もこの体勢での騎乗位の気を使う部分ですね。

 

それに比べて2つ目の膝を付けて跨った姿勢の方が、
ペタンと男性の上に乗っかることができますし、
重心も前に掛かりやすいので安定してやりやすいと思います。

ですから、慣れていない方は、膝を付けた姿勢の方がいいと思いますよ。

まあ、どちらの方がやりやすいか、一度枕を使って試してみてください!

 

男性の体に手を付いてバランスを取る

では、ここからは上下動をする時のコツを紹介していきます。

 

まずポイントは、『男性の体に手を付いて支えを作る』ことです。

 

男性に跨っただけの”手ぶら”な状態だとどうしても不安定です。
その状態で上下に動くのは、やっぱりやりづらいと思います。

そこで大事なのが、「手を付いて支えを作る」ということです。

 

男性の体に手を付いて支えを作ると、
状態のバランスも取りやすくなりますので、上下動もしやすくなります。

別に男性の体の上でなくてもいいのですが、
どこかに手を付くことで、そこが支点となるので、体が動かしやすくなるのです。

 

よく女性は騎乗位の時に男性が重いと感じるんじゃないかと気にしますよね?
重い思いをさせて負担をかけたくないとか、
体重が重いと思われないかと不安だって気持ちがあるのかもしれません。

でも、騎乗位って、女性が思うほど重くないですし、
意外と男性の方には体重が掛かっていないものなんです。

当然男性の体の上に全体重を乗せて立ったらそりゃ重いですが、
騎乗位の姿勢は床に脚を付けているので重みも分散されています。
それに騎乗位の時は、比較的骨格もしっかりし、
お尻というクッションがある男性の股間部分に跨がるわけですから、それほど重くないんです。

ですから、男性の体に手を付いてもそれほど重くはありません。

 

手を付いて体の支えを作ると腰も動かしやすくなります。

手を付かない”手ぶら”の状態だと体重が腰に掛かりますから、
どうしても腰が動かしにくくなるんですよね。

それに手を付かない状態だと、
それこそ足腰の力だけで上下に動かなければならないので、
かなりの負担が足にかかります。

正直長くは続けられないですよね。

 

床に付けた脚、男性の体に付けた手の2箇所で体を支えるようにすれば、
それだけ腰も動かしやすくなると思います。

足で上下に動くというよりも、
付いた手を支点にして、腰を上下に持ち上げるという感じですね。

男性の体に手を付くのでもいいし、
もしくは床に手を付くのでももちろん構いません。

先ほどのヤンキー座りの例の写真のように、男性を手を繋ぐのもいいかもしれませんね!

何れにしても、手をどこかに付くことは、
騎乗位での上下動の際には、とても重要なポイントになります。

 

腰だけでなく体全体を揺する感じで動く

よく騎乗位の動きというと、「腰使い」みたいに言われることがあります。
「騎乗位の腰使いが上手い」「騎乗位の腰使いが凄い」みたいに。

確かに騎乗位で腰だけを起用に動かして上下ピストンする女性もいるにはいるんですね。

手を床とか男性の体に付いて、若干腰を浮かし気味にしつつ、
腰の動きを上手く使ってペニスを出し入れする、って感じに。

 

でも、それって結構難しいと思うんですね。

上級者のテクニックというか、慣れていないとなかなか真似できないと思うんです。
かなり独特の動きですので、最初から上手にできないと思うんですよ。

 

ですので、まずは体全体を揺するように上下に動く方をオススメします。

男性の体に手を付いて、体全体を上下にユッサユッサと動かすようにして動く。
その方が、慣れないうちは上手に動けると思いますし、
そこまで筋力的な負担も少ないのではないかと思います。

 

で、その動きを通して、
騎乗位の時にペニスが出し入れされる感覚を掴んでください。

騎乗位の時にペニスが出し入れされるのってどういう感覚なんだろうか、
ペニスを出し入れする時はどれくらいの加減がいいのだろうか、
そういう出し入れの感覚をまずは掴んでください。

この出し入れの感覚を掴めるようになると、
どれくらいの深さのストロークで腰を動かすのがいいのかとか、
どれくらい激しくするとペニスが抜けるのかとか、
騎乗位でのペニスの出し入れってこんな感覚なんだなぁ、
っていうのを覚えてください。

そうすると、いろいろな腰の動かし方への応用もできるようになってきます。

 

ですので、最初の方は、騎乗位の動きは全然ゆっくりでもいいんです。

女性がAVをどこまで見るのかはわかりませんが、
AVなどで見るようなガンガン攻めるような騎乗位はしようとしなくていいんです。

まずはゆっくりなテンポから始めてください。

 

ただ、一つ注意しなければならないのが、
あまり激しくバウンドしないということです。

さすがにそれほど重くはないと言っても、
ドーンドーンと力強くのしかかられると痛いですからね!

女性のお尻が男性の体とペチペチとぶつかるくらいの感覚で
上下に動くくらいが目安としては丁度いいかなと思います。

だからこそ、その辺の加減が掴めるまでは、ゆっくりでいいと思いますし、
ゆっくりな騎乗位で、ペニスの出し入れの感覚や、
どれくらいの上下が丁度いいのかという加減を掴んでほしいですね。

 

そんなに大きく上下に動かなくてもOK

その次に、動きに関してですが、
それほど大きく上下運動する必要はありません。

日本人男性のペニスの平均は、だいたい13cm前後と言われています。
その長さのペニスを抜き差しするわけですから、
13cmくらい上下に動かないとと考えがちですよね。

 

確かにペニスが大きく出し入れされる騎乗位は気持ちいいです。
でも、慣れないうちはそれほど大きく動かなくてもいいと思います。

感覚的には5cmくらい上下に動く感じで十分気持ち良くなることができます。

 

そもそも男性が一人でオナニーをする時も、
ペニス全体を大きく扱(しご)くようなことはしないんですよね。
ペニスの根元から先端まで大きく扱くことってないんです(笑)

大体細かく小刻みに扱く程度。
それこそ5cmくらいの幅で扱くくらいなんです。
それで十分気持ち良くなれるんですね。

ですから、騎乗位の時もそれほど大きく上下しなくても大丈夫なんです。
ペニス全体を抜き差ししようとは思わなくていいんです。

 

それに大きく動こうとすると抜けてしまうこともありますからね。

騎乗位でペニスが抜けてしまうというのはできれば避けたいことで、
ペニスが抜けてしまうと、いきおいでゴリっとペニスを折ってしまうんですよね。
特に激しい騎乗位の時は。

折るといっても、本気で折れるわけではもちろんないですが、
グニッとペニスを曲げてしまうので、そうなるとさすがに痛いです。

それに騎乗位の時に抜けてペニスが抜けてしまうと、
そこで行為も中断してしまいますし、
テンションの高まりもストップしてしまいますからね。

ですので、どれくらい動いたらペニスが抜けるのか、
どれくらいまでならペニスが抜けないのかの加減が掴むのが重要です。

 

ただし、その感覚が掴めたら、ぜひ長めのストロークも試してほしいですね。
やっぱり大きく出し入れされた方が気持ちいいは気持ちいいのですからね。

抜けるリスクまで犯して無理する必要はありませんが、
加減がわかるようになったら、大きく出し入れする騎乗位にもトライしてみてください。

 

 

ちなみに、加減がわからないうちは、
ゆっくりとした出し入れで、ペニスを大きく出し入れするというのも一つのテクニックです。

それこそペニスの根本から先端ギリギリまでをゆっくりと出し入れするような感じですね。

ペニスを大きく出し入れする挿入は、ゆっくりなスピードでも十分気持ちいいものです。

ですので、ゆっくりと大きく出し入れするというのを
一つの騎乗位テクニックとして使っていくのも全然ありですね!

慣れている女性でもあえてこのゆっくりとした騎乗位をする人も結構いますし、
男性からしてもゆっくりと出し入れされるのって結構気持ちよかったりするんですよ。

それに何より凄くエロく感じる!
AVとかでもやっていたりしますしね。

だから、一つのテクニックとして使っていくのもいいと思いますよ。

 

番外編:オススメの騎乗位の体勢

さて、一つオススメの騎乗位を紹介したいと思います

 

こんな感じで男性の体に完全に覆いかぶさるようにする騎乗位の体位ですね。

 

メリットの一つは、体力的にきつさが少ないというところです。

ヤンキー座りでスクワットするような筋力的なきつさもありませんし、
何しろ体を預けておけるので、結構体を休められると思うんですね。

 

それに、この体勢だとガッツリ手を地面に付けておけて体重を手で支えられるので、
より下半身を自由に動かしやすい状態になるんですね。

だから、慣れていないうちや疲れてきた時なんかは、
この体勢の騎乗位が一番オススメです。

 

体同士が密着しますので、結構興奮度も高い体位です。

セックスで密着度ってかなり重要で、
密着しているだけで感度は高まりますし、興奮も高まるものなのです!

 

それにこの姿勢だと、ペニスと膣の角度が普通の騎乗位とは変わりますので、
感覚も違いますし、それにこの体位だと膣がペニスを締め付けるようになるので
結構それが気持ちいいんですよ!

挿入角度が膣に対して斜めに挿入する感じになって、
膣の入り口でペニスを締め付ける状態になるんです。

この姿勢で腰を上下されると、
締めつけの強い状態でペニスを出し入れされるのが凄く気持ちいいです。
個人的には結構好きですね!

 

ちなみに、この体勢だと腰を上下するのもありですが、
体全体を前方(頭方向)に動かすのでも全然ありです。

その場合は、体全体を動かす必要がありますけどね。

 

イメージとしては、腰を上下に動かすなら青の矢印。
覆いかぶさった状態のままで、腰を上下に跳ね上げる感じですね。

 

一方、前後に動いてペニスを出し入れする場合は、ピンクの矢印。
体全体を前方の方に動かすようにして、ペニスを出し入れします。

男性が仰向けに寝ている場合は、
ペニスって真上に勃起しているわけではなくて、
男性の頭の方に向かって勃起しているんですね。

↑ではなく、もしくはの向きです。
ですので、前方の方向に体を動かすことでペニスを出し入れすることができるのです。

 

これはどちらがいいとかではなく、どちらもOKです。
慣れてくれば両方できるようになればテクニックの幅が広がりますし、
慣れていないうちは自分の動きやすい方でやって頂ければ大丈夫です。

 

この覆いかぶさるような騎乗位は、
キスをしたり耳や首筋を舐めたり、言葉を交わしたりなど、
他の愛撫との組み合わせもしやすい体勢ですので、
この騎乗位はかなり個人的にはオススメな騎乗位ですね。

女性の胸が押し付けられるのもGOODです!

女性にとっても男性にとっても嬉しい騎乗位なんじゃないかと思いますよ!

 

 

以上、騎乗位の上下動する”コツのようなもの”をいくつか紹介しました。

もちろん人によって何がやりやすいか、
どれが気持ちいいかは変わってくるとは思いますが、
もし上下の動きが上手く出来ないという人は、
是非試してみて自分なりのやりやすさを見つけて頂ければと思います。

 

最初にも書きましたが、騎乗位はセックスの中でも
女性が主導権を握れる数少ない行為の一つです。

それだけに、女性のテクニックの上手さによって気持ちよさも変わってきます。

最初は上手く出来なくてもいいのでどんどんチャレンジしていけば、
やった分だけ慣れて上手になっていくと思いますので、
どんどんトライしていってくださいね!

以上、シゲでした。

 


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