膣の締りを良くする「膣トレ」のやり方

前回は膣の締まりについて書いたのですが、
今回は前回にもお伝えしたように
膣の締まりを良くする『膣トレ』についてです!

膣の締まりは基本的に体の作りであったり、
あとは男性との相性で決まると思います。

それに、ことさら膣の締まりを大袈裟に捉えて、
「膣の締まりが良くないといけない!」みたいに
考える必要はないと思っています。

 

ただ、中にはエクササイズで膣の締まりを良く出来たり、
後は自分でエッチの最中に膣の締まりを調節できる人も実際いるんですね!

そういうことは知っておいて損はないと思いますし、
それで男性に「凄く締まりがいいね」と言われれば
自信にもなると思いますしね!

 

ただし、僕自身は医師でも医学的知識があるわけでもなく、
またセックスに関する専門家というわけでもありません。

それに何と言っても僕は男ですので、
自分で膣トレをして効果を試すこともできなければ、
それを実感することもできません。

ですので、あくまでも知識として知っていることをお伝えするだけです。

その点はご了承ください。

 

膣の締まりを良くする『膣トレ』のやり方

まず膣の締まりを良くするとか、膣トレのやり方とかの話になると、
必ず出てくるのが「膣の作りはどうたらこうたら」とか
「膣の周りの筋肉の種類はウンタラカンタラ」とか
「膣の器官は云々かんぬん」みたいな理屈の話になりますよね?

でも、僕はそういう専門的なことはわかりませんし(調べればわかりますが)、
知りたいことって別に膣の器官構造の話ではないですよね?

だから、そういう理屈はすっ飛ばします(笑)

 

基本的に膣を締めるには、筋肉で締めることになります。
膣周辺の筋肉を使ってキュッと締める感じですね。

ですから、膣周辺を中心として下半身の筋肉を鍛えることが
膣の締りを良くするためには重要です。

 

1,立った姿勢で息を吸いながら肛門をキュッと締める要領で下半身に力を入れます。

2,下半身に力を入れたまま5秒間ほどその状態をキープします。

3,この時、肛門だけでなく、膣も締めるイメージで力を入れます。
※男の僕にはわからないのですが、おしっこを途中で止めるようなイメージで行うといいそうです。

4,5秒間ほど力を入れたら、息を吐きながら力を抜いて休みます。

5,これを何回か繰り返します。

 

基本的に膣の締まりを良くするために下半身の筋肉を鍛えるということになります。
下半身に力を入れるには肛門を締めるのが一番力が入りやすいので、
それを繰り返すということですね。

おしっこを途中で止めるような感じで力を入れるといいそうですが、
そのイメージは女性ならわかるのかもしれませんね。
もし分かるようでしたら、おしっこを止める感じで、
もしくはおしっこを我慢する感じで力を入れるといいかもしれません。

 

そして、立った姿勢でやることに慣れたら、
今度は四つん這い、つまりバックの姿勢でこれを行ったり、
仰向けの姿勢、つまり正常位の姿勢でこれを行ったり、
椅子に座った姿勢、つまり騎乗位の姿勢でこれを行うといいそうです。

それぞれの体位での膣の締まるを良くする効果があるんでしょうね。

立った姿勢でのトレーニングであれば、
それこそ通勤時の電車の中とかでもできると思いますので、
是非空き時間を利用してトライしてみるといいと思います!

 

ちょっとやり方は違いますが、こちらの記事も参考になりますので、是非ご覧ください。

彼に「きつくない?」と言わせるための膣圧トレーニング

膣圧や締まりのお悩み解消、解決はLCへ – LCラブコスメ

 

エッチの時に膣を締める方法

それでは、今度はエッチの最中に膣を締める方法です。

エッチの時、主に挿入の時に膣をキュッと締めて男性のペニスを圧迫してあげると、
挿入時に男性を気持ち良くしてあげられると思います!

ちなみに、どんなに膣トレで膣圧を高めることができるようになっても、
ペニスが痛いと思うほど強いパワーが出ることは膣にはないのでご安心を(笑)

 

基本的には、上記のトレーニングと要領は同じです。

上記の膣のトレーニングをやっていると、
膣の筋肉も鍛えられますし、膣に力を入れるコツもわかって、
膣に力を入れることにも慣れてくると思います。

ですから、やり方としては上記のトレーニングで膣に力を入れるやり方を行えば、
エッチの時にも膣を締めることはできるようになります。

 

ただ、エッチの時は色々な体位で挿入することになるでしょうし、
体位によって姿勢が変わるので、力を入れるコツも変わってきます。

ですので、上記で書いたように、
色々な姿勢(体位)でトレーニングをしておくといいですね。

やはり正常位の時とバックの時とでは力の入れ方も変わってきますので、
普段のトレーニングの時からやっておけば、それぞれの体位でどう力を入れれば膣が締まるかが
感覚として掴んでおけると思います。

あとはパートナーの男性との実践で、
エイヤ!と締めてあげればOKです!(笑)

 

 

今回紹介したやり方は、あくまでも『膣トレ』の一つのやり方です。
他にも色々と効果的なトレーニングや、エッチでの膣の締め方はあると思います。

で、この膣トレというのももちろん『セクトレ』の一部です。

膣の締まりを良くしたい、エッチの時に膣を締めるテクニックを知りたい、
そう思うならセクトレに取り組まれた方がいいと思います。

>> 『セクトレ』についての詳細はコチラの記事へ!

 

こういったトレーニングを日常的にしておくことで、
あなたの体も女性として魅力的な体になっていきますし、
男性にステキなエッチを経験させてあげられるようになります。

それに、これは想像ではありますが、
どうしても筋力って年とともに落ちてきてしまいますよね?
当然それは膣の筋肉も同じじゃないかと思うんですね。

ですから、こういうトレーニングをしておくことは、
年齢を重ねれば重ねるほど大きな差となって表れると思います。

いつまでも魅力的な女性でいるためにも、
いくつになっても男性に「抱きたい」と思われる女性になるためにも、
膣トレを含めたセクトレに取り組まれるといいと思いますよ!

以上、シゲでした。

 


女性向けアダルトランキングはコチラ

問い合わせお気軽にメールください!
エッチに関して質問や聞きたいことがありましたら、下記ページからお気軽にメールください!

>> ご質問のメールはこちらから

無料メルマガでセックスの男の本音を公開

メールマガジン登録詳細ページ

今すぐメルマガに登録する方は、下記フォームからご登録をお願い致します!
※携帯アドレスまたはhotmailでご登録は、こちらのページの下段にある注意事項をご覧ください。

メールアドレス 

今ならオリジナル『手コキ動画』を無料プレゼント!

男を虜にするためのオススメ教材!

フェラ、手コキ、体位、キスetc セックステクニックをまるっと学びたいならコレ!

百合川さらHow To Sex 大全集

フェラは大事ですが、それ以外にも女性にできるテクニックは色々あります。フェラ、手コキ、挿入時の体位や技、キスetcそれらをまるっと学べる教材がこれ!セックスをトータルで学びたい方にはこれが一番オススメ!!あと僕のお付けしている特典も是非見て欲しい!特典内でしか教えていないマル秘テクです。

>> 詳細はこちらから

関連記事

コメントは利用できません。

女性にオススメのセックス教材1

AV女優鷹宮りょうが教えるフェラテク上達法

フェラ上手になりたいならコレ!

H上手になるためにはまずはフェラチオ上手になるべき!フェラテクを磨くためにはこれがNo.1教材!

>> 詳細はこちらをクリック

女性にオススメのセックス教材2

大人気セクシー女優、百合川さらが教える彼に愛されるためのHow To Sex 大全集

セックステクを全部学びたいならコレ!

キスから手コキ、フェラ、挿入まで、セックスを総合的に学べる!だけでなく、一つ一つにエロさをプラスした上質なテクニックが学べる教材!僕の特典ではこの特典でしか学べないテクニックも教えています!

>> 詳細はこちらをクリック

女性誌ananでも紹介!

Hを磨く48の方法

ananでも紹介された, 女性のための
How To Sex DVD

当サイトの特集コンテンツ

AV女優鷹宮りょうが教えるフェラテク上達法
大人気セクシー女優、百合川さらが教える彼に愛されるためのHow To Sex 大全集
Lclove cosmetic How to sex dvd
女性のためのオナニー講座
オススメラブグッズ特集
愛されラブボディ特集

セックスのためのボディメイク

セクトレ

もっと感じやすく!もっと騎乗位で動けるように!もっとエッチな体つきに!エッチで魅力的な体になるためのセックストレーニングDVD『セクトレ』

>> 詳細はこちらをクリック

ananやCLASSYでも話題のバストアップDVD

バストアップラボ

美しくて大きな胸は女性の最大のセックスアピール!
ananやCLASSYでも紹介されたバストアップエクササイズDVD

>> 詳細はこちらをクリック

ananでも紹介!話題の美脚エクササイズ

スリムレッグラボ

細くて美しい美脚を手に入れたいあなたへ!
ananでも話題の美脚エクササイズDVD

>> 詳細はこちらをクリック

大人気!1日5分の簡単ダイエット!

バボディスタ

ananやminaでも紹介された、リンパシリーズDVD第三弾!自宅で5分の簡単ダイエット!

>> 詳細はこちらをクリック

メールお待ちしています!

メールフォーム

質問疑問、聞きたいことがありましたら、こちらのメールフォームからお気軽にメール下さい!

ページ上部へ戻る